2013年01月18日

木村藤子がデヴィ・スカルノ夫人を霊視鑑定!パート3

2013年1月9日放送された『徳光和夫&菜々緒&木村藤子の美女たちのターニングポイントSP』の鑑定の様子を紹介します。

ここではデヴィ・スカルノ夫人の鑑定の様子です。

パート2からの続きです♪

木村「もう少し調べます。
デヴィ夫人の弁護士団とか弁護士の方だけではありません。
向こうの方から何かこれ(訴訟書類)を触るなとという何かすごい力が加わっているのが視えます。
無理なんです、今は。上の人の関係で。
これはデヴィ夫人もよく意識されているはずなんですよ。」

デヴィ夫人「そうですね。」

木村「仮にこれが将来 補償金がおりても思うような額には今のところはまだ進んでいません。
カリナさんの時代にも大きく動きません。」

デヴィ夫人「大きく動きません?」

木村「でも、キランちゃんの(成人した)時に何かを 時期の流れかな?何か変動があるかと思います。」

デヴィ夫人「そうだと思いますね。」

木村「違うことをお話ししてもよろしいですか?」
デヴィ夫人「はい」

木村「余計なことなんですが、たぶんデヴィ夫人は日本で一生涯過ごす。」
デヴィ夫人「私、日本で終わる?一生?」

木村「一生過ごします。」
デヴィ夫人「これから?」

木村「これからも。」

デヴィ夫人「(うなずきながら)ありがとうございます。」
木村「ありがとうございます。」

デヴィ夫人「私もよかったと思います。お会いして。」
木村「私もよかったと思います。」

デヴィ夫人「どうもありがとうございました。」
木村「ありがとうございました。」
鑑定が終わって感想は?

デヴィ夫人「最近、私ね自分のお墓を日本で買おうとしていて図面を書かせたりしていたんですね。
だからあの方が『日本で一生おわるんじゃないか?』っておっしゃったけどもへぇ〜と思って聞いていました。」

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2013年01月16日

木村藤子がデヴィ・スカルノ夫人を霊視鑑定!パート2

2013年1月9日放送された『徳光和夫&菜々緒&木村藤子の美女たちのターニングポイントSP』の鑑定の様子を紹介します。

ここではデヴィ・スカルノ夫人の鑑定の様子です。

パート1からの続きです♪

木村「お孫さん(キランちゃん)は子どもさんが2人、3人と生まれます。」
デヴィ夫人「じゃあ大丈夫ですね。」

木村「血統は大丈夫です。」
デヴィ夫人「じゃあ絶えないで子孫は続いていくという。」

木村「カメラ関係なくいいですか。
実はこのキランさん、スカルノ大統領の性格に似ている。
まじめで一途で、ちょっと不器用な部分というか 性格の。こういう方でしたか?
違うならどうぞ違うといってください。」

デヴィ夫人「スカルノ大統領ですか?まったくそのとおりの方です。」

木村「このお孫さんがよく似ています。言葉が何ヶ国語か話せるようになるのが20過ぎの時に視えております。」

木村「今すでに4ヶ国語を区別して話していますね。」

デヴィ夫人「そうですか。」


〜インドネシアの土地は返還されるのか?〜

ヴィ夫人「私がインドネシアにおりました頃、ジャカルタに1つも救急病院というのがなかったんですね。病院を作ろうと思いまして。スカルノ大統領が5.5ヘクタールの土地を私に与えてくださったんですね。」

木村「申し訳ないですね。先入観を入れないで伺いたいんです。
ジャカルタの土地が将来的に戻ってくるかどうか?」

デヴィ夫人「その裁判を今起こしているところですけれども、決着がつくのかつかないのか。」

木村「わかりました。(少し間があきます。)
(訴訟の)書類がおいたままになっていますね。これいっていいんでしょうか。
この書類は裁判かけたとおっしゃいますけれど、「書類に手をつけるな」という何かの圧力がかかっております。」

デヴィ夫人「たぶん私の弁護士団たちが膨大な資料を有効に使っていないでそのままになっているという」

パート3へ続きます♪
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2013年01月14日

木村藤子がデヴィ・スカルノ夫人を霊視鑑定!パート1

2013年1月9日放送された『徳光和夫&菜々緒&木村藤子の美女たちのターニングポイントSP』の鑑定の様子を紹介します。

ここではデヴィ・スカルノ夫人の鑑定の様子です。

デヴィ・スカルノ夫人の相談内容は『孫のこと土地のこと』



〜1人娘のカリナさんはデヴィ夫人とスカルノ大統領の間に生まれた。
初孫のキラン君のほかにもう一人、孫が欲しい。
さらにインドネシアの首都ジャカルタの一等地5.5ヘクタールをスカルノ大統領から贈与された。
しかし、クーデターがおき、その後軍部が不法占拠。そのためインドネシアで裁判中だという〜

デヴィ夫人「占いとかいうものに対しては頼ってはいけないし、否定的な人間ですね。
昔、この人(霊能者)は絶対インチキだと思ってテレビ番組でやっつけた方がいるんですね。
テレビで「あなたはインチキだ!」っていって(霊能者名)は私がつぶした ホントに。」
(※この霊能者は宜保愛子さんではないかとネットでいわれています。)


挨拶の部分は省略します。

デヴィ夫人「私占いとかそういったものを全く信じない人間で。」

木村「それがよいと思います。わたしも占い嫌い。
宗教うんぬんというのは信じることができないです。宗教うんぬんじゃないということをとってもうれしく思います。」

デヴィ夫人「もう1人お孫さんが授かるかということ?」

デヴィ夫人「既に今は一人の孫はいるんですけれども、何かのことがあったら、1人だとわたしたちの子孫が絶えてしまう。
私の今の孫はキランというんですが、キランちゃんに兄弟があったらもっといいのではないかと思いました。」

木村「ちょっとチェックいたしますね。何年生まれです?」

デヴィ夫人「6歳になったと思います。」

木村「わかりました。キランちゃんのご両親に当たるあなたのお嬢様ご夫婦は何歳と何歳ですか?大体で結構です。」

デヴィ夫人「うちの娘が45歳、彼のほうは49歳。これ見てください。(キランちゃんの写真を見せます)」

木村「(少し間があきます。)お嬢さんは名前は何とおっしゃいます?」

デヴィ夫人「呼称(呼び名)はカリナといっていますけれども。」

木村「カリナさんの卵巣なんですが、異常は無いですけれども、片方の 卵巣の働きが普通より少し悪い。」

デヴィ夫人「私自身がそうだったので、ちょっとビックリいたしました。私自身の卵巣が1つしかあまりよく機能していなかったということがありまして。」

木村「うまくいくと、女のお子さんを授かる可能性があるんですけれども、その可能性はすごく低いです。
キランちゃんは、命はずっと長らえていきます。 」

デヴィ夫人「ああ、そうですか。」
木村「命は短いことはないです。」

デヴィ夫人「キランは私が恐れるような事故にあうとか病気をしたりということはなく長らえる?」

木村「今視たのは命の長さだけを視ました。例えばいろんな事故とかそれを調べてみます。命にかかわるような大きなことはないと視ます。」

デヴィ夫人「そうですか。それはうれしいですね。これはひとつ安心しました。」

パート2へ続きます♪
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