2013年05月12日

木村藤子が矢田亜希子を鑑定! パート2

2013年5月3日、TBS「人生の正解TV!SOS家族に迫る危機命を守る正しい選択SP」で、木村藤子さんが押尾学の元妻で女優の矢田亜希子さんを霊視します。

相談内容は「今後の仕事のこと」「再婚」「子育てのこと」

パート1からの続きです♪

〜そして話は1人息子の子育てのことに〜

木村「(息子さんは)あなたに似ているのかな。雰囲気が。」
亜希子「よく言われますね。」

木村「息子さんは落ち着いた慎重な子。それと子どもながらに親の離婚のことを分っているのかもしれない。お父さんがいないということを子供心にすごく親を案じている。
思いやりの心を持っている。普通の子より大人かなって思う。
だから(息子さんが)間違えをしたり、いたずらをしても、それはいたずらじゃない、興味があってする事だからそこを伸ばしてみて。そうすることで親子関係うまくいくから。むやみに叱らないで待ってあげて。」

〜仕事について〜

木村「あなたは50歳すぎても女優さんをしていると思います。」

亜希子「そうですか。」

木村「いろんなドラマ、時代が古い(設定の)お母さん役や、コメディーのような明るくて賑やかで信頼できる肝っ玉母さんみたいな役の姿も見えています。
40、50歳とずっと女優さんを続けていくんではないかと。」

亜希子「はい。」

木村「女優業だけでなく違うこともやるかも。司会なのか、なにかそこらへん。
違う部分も少し幅を広げていくかもしれません。」

亜希子「そうなんですか。ちょっとうれしいですね。」


〜鑑定終了〜

スタップ「どうでしたか?」

亜希子「なんかとても緊張しました。(再婚)するんだって思いました。結婚するんだ〜とおもって。」

スタップ「すごいまじめな方だそうですね。」

亜希子「それはすごい安心しました。趣味=家族 みたいな人がいいですね。
やっぱりうちの父も365日家でご飯を食べるような父親だったので、そういうお父さんもいいな〜みたいな。」



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2013年05月10日

木村藤子が矢田亜希子を鑑定! パート1

2013年5月3日、TBS「人生の正解TV!SOS家族に迫る危機命を守る正しい選択SP」で、木村藤子さんが押尾学の元妻で女優の矢田亜希子さんを霊視します。



相談内容は「今後の仕事のこと」「再婚」「子育てのこと」

亜希子「今、1人で子供を育ててるんですけど」
木村「1人でっていったけど、おじいちゃまかだれか。」

亜希子「わたしの父と母がいます。2人きりではないです。」

木村「ですよね。おじいちゃまが父親役をちゃんと担ってくれているから。
おじいちゃまは、うるさくがたがた言う人ではないと思います。(お子さんを)じっとみて『こうするんだぞ』って。」

亜希子「いってます。」

木村「ですからあなた一人で育てているわけではありません。」
亜希子「そうですね。」

木村「将来の再婚。
今は特に結婚を意識してお付き合いをしている人はいないんですよね、」

亜希子「はい。」

木村「(再婚相手は)真面目な男性。今年はダメです。
今年なにがあっても縁を結んではいけない。40前くらい(で再婚します。)」

亜希子「そうなんだ。(うれしそうです。)」

木村「おもしろいことに(再婚相手は)息子さんを大人にしたような男性。そんな感じの方が見えます。
(体型が)ずんぐりむっくりしてない人。
もしかしたら俳優さんか、俳優さんとプラスなにか他の仕事をしているかもしれない。 
もしかしたら女の子を1人授かるかもしれないので、40歳までいかずに再婚していいかも。
この女の子を授かると、この子はあなたの片腕になってくれる。」

亜希子「そうなんですか。
ちょっとお聞きしたいんですけどその再婚相手はわたしの知っている人なのか?
それともこれから先に知り合う人なのか?」

木村「相手の方はあなたのことを充分知っていると思います。
年齢的にはあなたより少し上じゃないかと思っています。」

亜希子「わたし、1度離婚を経験しているので次にご縁があって結婚した場合、その方とは生涯を共にできるでしょうか?」

木村「あなたの性格からして慎重な方ですから、母として女として、うかつな結婚はしません。」
亜希子「はい。」

木村「余計な話なんですけど、あなたは22、3歳のころに疲れたのかもしれない。
すごく気を遣う方なので、疲れきってしまって休みたいという感じだったんじゃないかしら」

亜希子「そうかもしれないですね。
職業柄本当に忙しい日々を過ごしていて、体調管理もしたくて25歳の時にちょっと仕事を抑えたいなと思っていた時期があった。
なんか30歳までには子供を授かれるように体を整えたいという気持ちはあったんですよね。」

木村「それで、(あなたは)苦しんだと思います。」

〜そして話は1人息子の子育てのことに〜

パート2へ続きます。
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