2013年06月06日

カスペ!木村藤子のキセキ相談!大場久美子を鑑定!パート3

2013年6月4日放送された『カスペ!・木村藤子のキセキ相談!美女たちのターニングポイントSPII 』の紹介です。

ここでは大場久美子の鑑定の様子です。

パート2からの続きです♪


木村「今見える光景。まず決論。運動したほうがいい。」
大場「身体に刺激が加わると激痛が走るんですね。」

木村「でも、やらないと。ゆっくりやってみて。やらなければあなた、大変になってくる。
それでも運動して」
大場「そうですか。わかりました。」

木村「それともう1つ、子供の頃、頭を打った話、(神経専門医に)伝えました?」
大場「伝えていないです。」

木村「ああ、一番大事なこと。頭を打ったこと、これが影響しているかと。
それは違うと(医者が)言ったら違う病院に行けばいいの。そういうプロ探してみて。ここから入らないと」

〜幼少期のケガまでさかのぼり検査を受けることを勧めた〜
すると大場から衝撃的な質問が〜

大場「無意識の中で死にたいという衝動は起こるものなのでしょうか?」
木村「精神状態とかそういう時ってありますよね。
『死にたい』、『早くあの世へ行きたい』そう思いながら逝くことも叶わない。
わたしもそうです。今でも早くこの世を終わりたいねって思うことはしょっちゅう、時々考えることあります。
でも、『いや、やることがあるんだ』と。『自分のわがまましちゃいけないんだ』と。
自分が命終わることで泣く人もある、困る人もいるんだよと。そう思うと勇気がわいてくる。
あなたを見ていると、本当に運命を感ずる。
なんのためにあなたこの世に生まれたの?って問うならば、子供のころ苦労してテーブルの上に何も食べるものがないとかいろんな言葉に表せないご苦労をされた。
けれども、運命の転換期。
あなたが家族を救う。過去世からもった魂がその親に入るんですよ。
あなたが家族を支えたならば、あなたの家族は両親であろうとなかろうとも、あなたがお役にたつ恩返しの人であるわけです。
この世であなたは影の力。あなたは救おうと思っていたわけでなくても、芸能界でやること、為す事。
あなたを見て勇気づけられたり、いろんな人が希望を持てる。」
大場「ありがたいですね。」

木村「これ(使命)が与えられたことで。
ですから、あなたの身体、もう1度ちゃんと検査をして人を救う努力。このまま頑張ってみて。」
大場「はい。」

木村「頑張りましょう。道は違っても努力しましょ。」
大場「ありがとうございました。」

〜大場が気付くべきこと。
人には皆使命がある。それを全うするまで生きなければならない。〜



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2013年06月05日

カスペ!木村藤子のキセキ相談!大場久美子を鑑定!パート2

2013年6月4日放送された『カスペ!・木村藤子のキセキ相談!美女たちのターニングポイントSPII 』の紹介です。

ここでは大場久美子の鑑定の様子です。

パート1からの続きです♪

木村「不安というのは?」
大場「記憶障害です。」

木村「記憶が薄れる?」
大場「飛ぶんですね。記憶障害がフラッシュバックとして残って一番やりたい芝居に挑めないんですね。
芝居で生きてきたから芝居で終わりたかったのに。芝居を躊躇している自分がいて。休んでいる自分がいるんですね。」

木村「言っていいの?」
大場「言ってください。」

木村「脳のここに何かあるんですか?(簡単な絵を描く)」
大場「脳の神経伝達物質が誤作動するんですね。」
木村「いや…。」

大場「甲状腺も今の体の状態も全て脳の誤作動だと理解しているんですけど。」
木村「わたしはそう思っていない。血管のつまりとかは視えません。
脳腫瘍のところもありません。この誤作動という話は病院で言われましたか?違いますよね。
知識というか考えの中で、これはそうではないか?ということを誤作動だといったのが視えます。」
大場「はい。」

木村「なぜかというとホルモンのバランスとか頭を遣いすぎて精神的にちょっとプレッシャーがかかっているんじゃないか?と。
それと強いようで神経が繊細すぎる。負けず嫌いなんですけど、気がちっちゃい。
で、くよくよする。だから神経の使いすぎ。
まだ早いんですけれども、こういう場合はよく気をつけて。
アルツハイマーになりやすいことがある。
じゃあ、どうしたらいいか?
じっくりと穏やかに時間をかけて。
もうちょっと頑張ってそういうのを努力したほうがいい。」

〜記憶障害と感じる原因は神経の使い過ぎにあるという。さらに大場は患っている重い症状を告白した〜

大場「今立っているだけで足の裏に痛みが走って、荷物を持って運ぼうとすると手のひらに激痛が走ったりとかするんですね。」
木村「じゃあ痛い理由を調べましょう。」
大場「はい。」

木村「なるほど。
右肩からなにか打ったことがないか?と。落ちる、ぶつける、子供の頃からでいいです。」

大場「ぶつけることはあったと…。右から? 」
木村「高い所から落ちるとか階段から落ちたとか2階から子供のころ落ちたとか。」

大場「バットで頭を殴られています。
男性が素振りをしているところにわたしが近づいていってそのまま当たったっていう感じですね。
なので、虐待とかそういうことではない。」
木村「もちろん。
何歳の時?」

大場「幼稚園ぐらいだと思うんですけど。」

木村「これが今、全身に影響している。その時の状態、今、視ているんです。
その時、例えば手術とかそういう状態にはなかったと思うんです。
普通だったらそこで意識が戻っても脳波の検査とか内出血していないか、骨折していないか、入院させて調べなければいけないと思う。」

大場「たぶん貧乏だったので医者に行くお金はなかったと思います。
ずっと貧乏な家だったのでおかずがテーブルに並ぶってことはあまりイメージがないので。」

パート3に続きます♪
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2013年06月04日

カスペ!木村藤子のキセキ相談!大場久美子を鑑定!パート1

2013年6月4日放送された『カスペ!・木村藤子のキセキ相談!美女たちのターニングポイントSPII 』の紹介です。

ここでは大場久美子の鑑定の様子です。



「1億人の妹」のキャッチフレーズで歌手デビュー。70年代、テレビドラマ「コメットさん」で人気に火がつき、18歳でトップアイドルに。しかしその後サイドビジネスの失敗や自家が火事になるなど不運が続いた。

現在53歳となった大場久美子の「悩み」とは「健康」のこと、「仕事」のこと。〜

挨拶の部分は省略します。

木村「この申込用紙に基づいていきます。健康のことは何を伺いますか?」

大場「いろんな活動とか仕事とかやっていく上で、更年期とか身体のチェンジする時期に当たっているのかもしれませんけれども、健康でもっと活動的に動きたいなっていう状況の中。」

木村「要はなんとなく思わしくないと。」
大場「そうですね。」

木村「甲状腺は異常ないですね?ちょっと引っかかる?」
大場「あ、はい。」

木村「ちょっとです。大きくはない。今、急を要する問題じゃないと思う。
病院でも手術とかそういう状態ではないと私は思います。しつこいぐらいに凝視したから視えたっていう状態に受けとって結構です。」
大場「はい。」

木村「胃袋がおもしろい。」
大場「おもしろいですか?」

木村「ビニールの袋に水を入れて下に置いたような、要は。」
大場「胃下垂?」
木村「胃下垂じゃない。食べる方。詰める方。ゆっくり、のんびり食べていない。」
大場「そうですね。」

木村「詰める食べ方の人だと思います。もうちょっと食べたものを排出する方向性。
これを努力したほうがいいと。」
大場「はい。」

木村「飲んでるのはなんですか。健康食品かそっちの方の。
今何か飲んでるのがちらっと視えたんで。
例えば今はやりの麦茶グリーンとか、何か意識して飲んでいるのかもしれません。」
大場「最近はちょっと野菜ジュースを飲むように。」
木村「それそれ。」

大場「健康にいいことしているような気がして。」
木村「それにちょっと黒酢を入れてみて。少しだけ。」
大場「はい。」

木村「そうするとそっち(排出)のほうも。それを気を受けていると大丈夫。」
大場「健康でもう1つ聞いていいですか?」
木村「はい。」

大場「脳はどうでしょうか。脳で悩んでいるんですけど。脳の不安は4年ぐらいたちます。」

パート2へ続きます♪

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